ジャッジせずに自分の感情を書き出す。
こう書くと、「書きたくない感情や自分でよくないと思っている感情もジャッジせずに書き出さないといけないのか?」そう思われるかもしれない。そういう時は、「書きたくない」だとか「よくない」と思っているのがありのままの感情なのだから、そのありのままの感情をジャッジしないで書き出す。
ブレーキがかかっている思考や感情がありのままの思考や感情なのだから、それをジャッジせずに書き出す。
本音を書くことにブレーキがかかったら、そのブレーキがかかっている思考や感情をありのままに書き出そう。